Logicool MX Revolutionの副ボタンでExposéとかSpacesを使いたい@Snow Leopard

Tags: [ Mac ] [ 備忘録 ] Published: 2009/12/26

なんか対応されてるみたいです。

 一生懸命やったのに>< トラックバック先もちゃんとおけば良かった>< もう~オバカ!(矢部的な意味で) このエントリはMX Revolution自分設定備忘録として残しとこ。

とりあえず、

  • 親指戻るボタン
    • クリック>中央クリック

  • 親指進むボタン
    • アプリケーションの切り替え>次の右のアプリケーションに切り替える

  • One-Touch Searchボタン
    • キーストローク>command+W

  • サムホイールボタン
    • 画面のキャプチャ>領域、ファイル

 この辺は設定できました。*1

 でも、サムホイール前回転と後回転にすべてのウィンドウ(Expocé)とSpacesを割り当ててもうまく動いてくれなかった。。。どうもSnow Leopardには現段階で対応してない模様?

調べ中……

 そこで、FINALIZE LIFE : Snow Leopard レビュー Logicool Control Centerの不具合解消編を参考にしてやってみました。

 結論としては動いた! ボタン設定に用意されているExposé, Dashboard、およびSpacesを使用せずに、キーストロークでやってしまおうという考え。

 まずすべてのウィンドウから。これってExposéデフォルトだとF9になっているはず……。これをF9からずらす。F8がボタンかぶってる! って言われてるけどすぐ直すからキニシナイ!

 移したらマウスの設定に戻り、

  • サムホイール前回転
    • キーストローク>F9

 とする。

 設定したら、ExposéのすべてのウィンドウをF9に戻す。こういう手順を踏まないとキーストロークでF9を入れる事ができないと思う。できるのかな?

 Spacesも同じようにショートカットキーをいったん退避させて(デフォルトならF8のはず)、

  • サムホイール後回転
    • キーストローク>F8

 とする。

 できた! けど、早く対応してくれないかなぁ。

*1: でも、Google Chromeだと中央クリックが効かないんだよなぁ……。

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